むねじゅう日記 〔宗重商店社長ブログ〕

解体・リサイクルを中心とした問題解決型サービス業を目指す、㈱宗重商店 3代目社長の成長日記!

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遺品整理士

この度(一社)遺品整理士協会さんが認定している、遺品整理士という民間資格に受験し無事に合格することができました。

兼ねてから遺品整理については、地元の大手葬祭会社さんと連携し、ご依頼&相談を受けてはいたのですが、いち経営者としても今後ますます伸びゆく分野だと判断したことと、個人的にも見識を高めてみようと思ったことがきっかけです。

金沢市の方でも、遺品整理業に伴う「再資源化ごみ限定一般廃棄物収集運搬業」の許認可を受ける際にも、どういう経緯なのかこの民間資格の保有が条件となっていたことも理由の一つです。

高齢化が今後急速に進展し、社会構造の変容に伴う、親子が同居しない核家族化も進行。

お亡くなりになった方が居住していた部屋の片づけ、清掃、不要品の処分などは、本来であればご遺族の方の手で行うべきことなんでしょうが、昨今のライフスタイルにおいては時間的にも人手の面でも、遺族の力だけでは支えきれないというのが現状です。

最悪のケースは孤独死という、残された家族ですらまともに対面すらできない状況になることだって考えられます。

"遺品整理"という仕事に対して注目が集まってきた理由も分かるような気がします。
こんな時代だからこそ、故人の想いのこもった形見の品々を、ご遺族の気持ちに寄り添い、誠意をもって丁寧、かつ適切に取り扱う専門家が必要になってきたということですね。

しかし、現時点では、「遺品整理業」に関する法律規制・整備がほとんど整っていないこともあり、不要品を不法投棄したり、不当に高額な料金を請求するような業者も少なからず存在しているそう。

遺品整理業の社会的役割と事業者数の増大に伴うモラルの低下、この相反する社会問題を解決する一助となるべく、我がむねじゅうとしても新しいブランドを立ち上げ、安心してご相談いただける体制をつくっていくことが急務になっていきます。

我が国は、2025年問題、2030年問題に表されるように超高齢化社会が進み、50歳以上の男性だと3人に1人は未婚者になるという推計も、さらには高齢者の2人に1人は孤立死する可能性が高いという統計も出ています。

核家族化、未婚率、超高齢化社会に伴って、遺品整理業は、今後メディアや新聞など様々な分野で注目を集め、更なる社会問題解決の担い手として求められていくでしょう。

AI(人工知能)の発達によって今後10年で世の中に存在する半分近くの仕事がなくなるといわれている中、日本において遺品整理業は今後20年は伸びしろの多い業種だと予測されています。

ますます需要が高まるからこそ、より高い専門的知識を習得し、地域の相談窓口として適切な対応を行っていかなくてはなりません。

そのためには葬儀社さんや生命保険会社さんと同様に、"命"と向き合う仕事であることを再認識し、今回取得した"遺品整理士"という資格を真剣に受け止め、業としての存在意義をいま一度熟考してみようと思います。
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福光屋企業訪問

同友会のグループ会の企画として、福光屋さんの企業(酒蔵)訪問に行ってきました。

講師は私の小・中学校の後輩でもある14代目専務取締役 福光太一郎氏。
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30分ほどの会社説明でしたが、さすが寛永2年から400年近くも続いている会社。
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しっかりとした社訓、行動規範は我々中小企業が参考にすべきところばかりでした。

その後はお楽しみの酒蔵訪問。

私も前職時代に半年間お酒を取り扱っていた経験があり、一度だけ日本酒の仕込みを行ったことがあるんですが、酒蔵にとって酒造りはまさにこの寒い冬が本番となります。

そんな時期に普通は酒蔵見学などさせてもらえないんですが、快く了解して頂きました。

お酒造りに大切なのは何といっても米と水。
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こちらが地下150mから汲み上げられているという霊峰白山の100年水。

滅多に見ることができない酒母づくりの工程から、1度も火入れをしていない純米大吟醸の原酒の試飲まで。
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酒蔵見学の後は再び試飲会。
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空腹時の空酒は確かに美味いんですが、一気に酔いが回ります。

会場をビストロ ユイガさんに移動して、日本酒とフランス料理のマリアージュを楽しみます。
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福光屋さんのラインナップの中から厳選した日本酒を事前にオーナーシェフに伝えて、それに合わせて調理されたフルコース。

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普段フレンチなど滅多に食べない私ですが、贅沢な料理を堪能しました。

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普段なら赤ワインといいたいところですが、本日はあくまで日本酒しばり。

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いや~、飲んだ飲んだ。
明日の2日酔いは確定ですね・・。

14代も続く福光屋さんですが、常に新しい挑戦をされています。
2月の終わりに発表するという、アルコール度数を抑えた新しい感覚の新商品も特別に試飲することができました。

まさに社訓にある「伝統は革新の連続なり」を実践している会社。
・時代の変化が最大のライバル
・選ばれなければ意味がない
・革新はいずれ伝統へ

さすが石川県を代表する企業、我がむねじゅうの遥か先をいってます。

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小人数限定のプレミアム企業訪問はとても楽しい時間となりました。

福光くんに連れられてこの後さらに片町に繰り出してしまったことは内緒ということで。

一期一会のご縁(備忘録)

「来るもの拒まず去るもの追わず」から「来るもの拒んで去るもの追う」採用方針に変えてから数年。

入社した社員さんが誰1人として辞めない会社がはたしていいのか悪いのかは分かりませんが、長年企業経営をしていると必然的に出会いと別れに直面します。

私が平成11年に家業に入った時は社員はたったの6人でした。
当時の経営状況の先行きを怖れたのと、素人の社長の息子に対する不安ですぐに1人は退社しましたので、実質5名でスタートした私の経営者人生。

現在社員が58人になったんですが、今年の新入社員の社員番号が130番近くになっていることを思うと、約20年の間に70人近い社員がむねじゅうの下を去っていったことになります。

中には結婚を期に退社する、いわゆる寿退社もありましたし、新入社員として入社したった1週間で「やっぱり野球がしたい」と辞めていった社員も・・。

入社数年して自分が本当にやりたいことを見つけ転職していく社員もいますし、私や会社の方針に合わないと去っていく社員もいました。

一言で「ご縁」といってしまえばそれまでかもしれませんが、どんなに優秀な社員でも、どんなにダメな社員だとしても78年の歴史の中の1ページであることに変わりまありませんし、会社という営利団体のみならずどんな集団、組織においても出会いと別れによって、それまでの風土やったら雰囲気が一転する大切なターニングポイントになるはずです。

ただ最近強く思うことなのですが、自分が多少なりともお世話になった会社を、自分の都合で辞めておいて後から悪くいうことに一つもメリットがないということだけは断言できます。

たとえ在職中に気に入らないことがあったとしても、それはお互いさまの話であって、それを自分の英断のごとく嬉しそうに話している程情けない姿はありません。

私は基本的に転職を希望してくる人で、面接時に前職の文句・批判を並べる人は絶対に採用しません。
「宇宙の法則」が本当にこの世に存在するかは知りませんが、そういった人は私の経験上かなりの確率で幸せになれていないからです。

常に自分は正しい。
周りに起こる悲運なことは全部誰かのせい。
自分を肯定したい気持ちは同じ人間として分からなくもないですが、そういう愚痴をお付き合いで聞いてる周囲の人の気持ちも理解してあげて欲しいと思います。

話は変わりますが、昨日3年目の男性社員が会社を辞めたい意向を伝えに来ました。
昨年から無断欠勤を重ね、今年に至ってはたった1日のみの出勤で誰からの連絡も出ない、取れないの繰り返し。

就業規則を確認すると、3日以上の無断欠勤で減給、降格。
14日以上の無断欠勤で懲戒免職、と書いてあったんですが、本人を行く末を考えて自主退社という形にすることに。

本人曰く、「給料が安い。」「正当な評価がされていない。」と感じることが退社理由なんだそうですが、
定期的に自社の人事考課、賃金体系、評価制度の仕組みを伝え続けていかないといけないなと人事・労務の役割についても気付かされる機会になりました。

ただ私が代表になって10数年、全社員さんの所得水準の向上、強固な経営基盤の確立、風通しのいい社内風土には注力して経営改革をしてきました。

一度として無意味な節税をしたことはありませんし、適正な税金を払い続けてきた結果、1000万の資本金のみで始めた会社がたった10年ちょっとで自己資本率40%を越える会社に成長することができました。

新入社員は4月入社ですので、8ヶ月計算の源泉だと伝わりにくいため、2年目、3年目のむねじゅうの現場社員(技術職)の年間総支給額を例に挙げますと、
高卒2年目社員の年間所得で平均330~340万円、3年目社員の平均所得で350~370万円、
という実績があがっています。

これを見ている経営者の皆さんはお気付きかと思いますし、社会保険労務士の先生にもいわれていることですが、異常なほどの高水準ということがお分かりかと。

これでも給料が安いといわれるんですから困ったもんです・・。

うちの現場には正社員だけではなく、協力会社さんの中には日払いで現金をもらう職人さんがいます。

たとえば1日1万円をもらえる協力会社の社員さんは、これが総支給であり、ここから自分で各種保険に加入して確定申告を行う必要があります(申告しているかどうかは別として)。
比べてむねじゅうの社員は総支給額から税金や法定福利費(社会保険料)を引いた金額が通帳に振り込まれます。

口座に振り込まれた金額を出勤日数で割って、日雇いの協力会社さんの日給と比較されて「安い」といわれるほど心外なことはないんですが、20歳そこそこの社員さんにはそんな難しいこと分かりませんもんね・・。

また、社会人になって数年すれば結婚して、いつか子供も生まれることでしょう。
当然、車を買い替えたり、マイホームを建てる計画だってあるかと思います。

そんな時、あらゆる節税を重ねて経営者の懐にはあり余る預貯金があるとはいえ、表向きは足腰がフラフラな会社と、対外的にも財務基盤が安定してると信用され与信評価が高い会社。
どちらに勤める社員に金融機関さんはお金を貸すと思うんでしょうか・・。

実は私が平成11年に家業に入って5~6年経った頃、マイホームを建てようと会社のメインバンクに借り入れのお願いにいった時、個人商店の跡取り(専従者)だったにもかかわらず、住宅ローンが通してもらえなかったというトラウマがあります。
(実際、今現在でも県外の地銀さんに融資してもらったままですが。)

そんな悔しい思いを社員さんには絶対にしてもらいたくないんです。
給料以外の報酬&対価は見えないところにもたくさんあると思っています。

長くなりましたが、昨年の末に入社9年女性社員が、まだまだ働きたいにも関わらず致し方ない家庭の理由で退職しました。
その女性社員との出会いがなければ女性の働き方を現在のように改善する機会がなかったと思っていますし、その取り組みのおかげでワークライフバランスも含めたたくさんの表彰を行政からも頂けるほどに成長することができました。

4月には3年目の女性社員が結婚して旦那さんの転勤を機に退社します。
会社の成長とともに一生懸命頑張ってきた社員さんが辞めていくのは心から残念ですし、心情的にも寂しいものですが、彼たち彼女たちの人生の1ページとしていい経験、思い出が残るのであればそれはそれで自社の存在意義(価値)があったのだと感じます。

経営者である以上、時には自分の父親の死ですら社業の発展・成長のためのきっかけとして捉えなければならない位、立場的にも社会的にも大きな責任があります。

今日は色んなことを思いながら、心のままにキーボードを叩いてますが、また4月にも3名の新入社員、7月には2名のベトナム人実習生が入社してきます。

社長歴12年の経験からいわせてもらうならば、社員が増え会社が大きくなっていく分だけ、楽しさ、面白さはもちろんですが、反面、不安や悩みも増えていくということです。

そのことを肝に銘じながら2月以降も突っ走っていきたいと思います。

宗和会新年懇親会

あっという間の1ヶ月が終わってしまいました・・。

年初に掲げた行動計画のうち、まだ出来ていないこともたくさんありますが、時間に追われる1ヶ月だったことは間違いありません。
何とか2月以降に挽回していきたいと思いながら2月に突入。

1月の後半に、我が㈱宗重商店協力会 宗和会新年懇親会を行いました。
当日は北陸地方に7年ぶりの寒波がきていて、突然のどか雪に街は交通マヒ。

飛行機もJRも北陸便は全線運休という異常気象の中、本当に来てくれるのかという不安も最中に予定通り決行です。

今年は会長をはじめとする役員さんの発案により、新年会前に安全祈願にいくことに。
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会員、賛助会員さんの1年間の無病息災、社業発展、無事故・無災害をしっかりお願いしてきました。

会場をテルメ金沢に移して。
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川畑会長の挨拶と私の挨拶。

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昨年1年間の事故報告と現場内ルールの説明のあと、、

事務局長の早川の乾杯で宴会がスタートです。
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途中、本日の特別ゲスト2名の紹介。

3月の県議補選に出馬を決めた長坂星児市議会議員。
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いつもお世話になっている建設工業新聞の中西さんより一言頂きました。
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盛り上がってきましたよ。
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ここからはこれも初めての企画、抽選会です。
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役員でもある宴会部長の久安にお任せします。

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事務局の辻井がチョイスした景品です。
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当った皆さま、おめでとうございます。

豊商さんの中締めで一旦お開きです。
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2次会の乾杯はエイキの木村社長。
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それにしても食うわ食うわ・・。
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特に延長したコンパニオンさんが仕事そっちのけで晩ご飯を食べてました。

東和商事元田くんの中締めで本当に終了。
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翌日の工業新聞にもしっかり載ってました。
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私の冒頭の挨拶で、「本来はお互いにもっと無くてはならない存在であるべきだ。今年はそんな関係性にしていきましょう。」
といわせて頂きました。

こういう会を重ねながら相互に信頼し合える、宗和会にしていけたらと願います。

今月のこの1冊(2018年1月)

主張が続いた1月でしたが、その移動時間の中、たくさん読書もしました。

2018年の最初にご紹介する1冊はこちら。
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「ブランド力」 ~今、企業や自治体に求められている大切な価値~
著者は関野吉記さま。

実はこちらの本、昨年末に会社に勝手に遅られてきたんです。

我が㈱宗重商店は今からちょうど1年前に新しいブランディングとして、こちらの「感動イノベーション。」を打ち出したんですが、上手くいっているのかいかないのかよく分からない状態です・・。
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途中、オタフクソースの佐々木社長と秋田県知事の佐竹さんのインタビュー記事が挿入されているという斬新な構成ですが、読み終えてまず感じたのは、「人」自体がブランドだということ。

どうしてもロゴや社名、ブランド名を考えることがブランディングだと思っている人が多いと思うのですが、
○マーケティング・・自分から自分のイメージを相手に伝える努力
○ブランディング・・相手に自分のイメージを持ってもらう努力
この2つを混同して理解している企業が多いということです。

常に危機感を持ち、チャレンジする企業だけが生き残ることができる。
ブランディングとは、将来の飛躍のために種を蒔く作業のこと、
というのは私も全くの同感でした。

また、企業ブランディングには、インナーブランディング(社内浸透)とアウターブランディング(社外浸透)の2つから成り立ち、車の両輪のように相助的な関係であるべきだとも書かれていました。

この2つのブランディングが実現するのは、事業の成長と企業価値の向上が不可欠であり、社員の「行動」がお客様の「経験」をつくり、それがお客様の心の中に「ブランド」を生み出すに他ならないとも。

私自身、「人づくりには5年、風土づくりには10年かかる」という持論があります。

それ程、企業の文化、風土、雰囲気を構築するには時間が掛かるもので、その為には何度も何度もトライ&エラーを繰り返し、必要経費は当然として労力も過分にかかるものなんです・・。

この本の中にも、カルチャーの浸透には
①認知的理解、②情緒的共感、③実践行動の3つが必要だとありましたが、むねじゅうも様々な社内行事や会議体、また委員会活動を行うことにより、共通認識、共通理解、共通体験、共通言語が大事だと考えています。

想いを理解し、共感しているからこそ、行動に移せるわけですね。

とりとめのない話になりましたが、自社に置き換えると本社経営管理室がやるべき業務がこと細かに示されていましたので、是非とも主要メンバーには一読してもらい、社内の活性化、企業イメージの浸透、またお客様満足度の向上になっていけば幸いです。

なんとなく経営を続けている貴方、一度目を通してみては如何でしょうか?

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プロフィール

むねじゅう

Author:むねじゅう
新しいブランディング「感動イノベーション。」を立ち上げ丸1年。

魅せるむねじゅう、カッコイイ現場など、様々な改善を行ってきましたがまだまだ中途半端な1年でした。

6月に会長という大きな柱を失いましたが、これまで以上に一致団結し成長・発展を目指します。

今年の個人テーマは「Think Globally,Act Locally.」。
常に全体を俯瞰しながら、目の前の小さなことにも細心の注意を払って実践したいと思っています。

むねじゅうに関わる全ての人を幸せに!
2018年もどうぞよろしくお願い致します。

facebookページも随時更新しています。
解体・リサイクルのむねじゅう(株式会社 宗重商店)
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